ハーマンモデルは米国GE社の最高経営責任者であった
ジャックウエルチの命により、能力開発部門の責任者
ネッド・ハーマンが1977年に基本モデルを開発し、
10年ほどかけて改善構築した科学的ツールです。
世界中の一流企業で、そのメソッドは使われています。
「ハーマンモデルを導入した主な企業一覧」
日本IBM、インテル、P&G、コカコーラ、旭硝子、ダイニック、
日本板硝子、キャノン、コニカミノルタ、資生堂、昭和電工、
セイコーインスツル、富士通、富士通テン、東陶機器、
日立インフォメーショナカデミー、日立システムアンドサービス、
日立東日本ソリューションズ、ミツカングループ、
鳥居薬品、明治製菓、第一三共、塩野義製薬、アステラス製薬
東京ガス、四国電力、ホンダパーツ日商、日本ペイント、
びわこ銀行、日本能率協会、ATカーニー、日本総合研究所、
NRIラーニングネットワーク、BMW、オーストラリア大使館
ノバルティスファーマ、ブリストルマイヤーズライオン、
日本マイクロソフト、IBMビジネスコンサルティングサービス、
ケンタッキーフライドチキンなど、その他多数企業
米国、ヨーロッパ、アジアで既に200万人以上に採用され、
確実な効果が実証されています。







